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国際交流ノススメ

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 高校生留学で伝統のあるAFSへの応募者が減っているとのこと。もったいないねぇ。私は高校生留学をする機会はなかったが、もう一度人生をやり直すとしたら、AFSでの高校生留学、日米学生会議、東南アジア青年の船、フルブライトプログラムなどの国際交流は経験したい。自分の子供に対しても是非薦める。国際公務員、外交官、ビジネスマン、国際弁護士、国際的な医師などを目指したいと思わず、純国内での仕事を志すにしても、これらの経験は絶対に活きてくると自信を持って言える。AFSのOBは多くの分野で活躍している。私たちの分野では、WHOアジア太平洋事務局の尾身先生がOBだ。大きな志を胸に秘めて応募したらいいのになぁ。
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高校生 留学

留学が長期間にわたる場合は、ビザ(査証)が必要になります。 ビザの種類は、その目的や滞在期間によって変わってきますが、長期の留学の際には通常「学生ビザ」を取得します。 学生ビザとは、留学目的に特化されたビザのため、まず原則として、現地での仕事ができません...

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もったいないねぇ

本当にもったいないねぇ。私たちの時代だったら考えられもしない現象にただただ驚いてるよ。私たちの子どもの時代にはどうなっているんだろうか?!どうなっているにせよ,まだ東南アジア船事業が存続しているようであれば,私も子ども達に積極的に薦めると思うなぁ。

こども

自分の子どもには高校生くらいで一年くらい海外に行くか、United World Collegeなども考えてみることを勧めたいなぁ。ただし、英語の早期教育などは必要ないと思うけどね。

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Kitty

Author:Kitty
born in 1974
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